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iPhoneで撮った写真をアルバムに。

(元記事: shogunofyellow (obakehouseから))

248 : リビアヤマネコ(長屋) [] : 2013/02/21(木) 04:53:34.38 ID:F/epXkgR0

先日の出来事。

バカ妹「『確信犯』ってどーゆー意味?なんか本当の意味じゃないってゆわれたんだけど」

俺「罪を犯す時に『俺は悪くない!』って確信してるやつのことだよ。
  例えば『これが正義!』って信念持って罪を犯した政治犯とかね。
  なんか宗教ハマりすぎた狂信者みたいな感じ。よく『故意犯』と間違われる。」

↑やさしく答えたつもり。

バカ妹「なんか難しくてよくわかんない。おとーさーん!」

父「わかってて悪さすること。
  遅刻してもいいやって二度寝するやつとか。」 煙草スパー

↑いつも適当。間違いを正す気無し。しかも故意犯。

バカ妹「だよねー☆やっぱお父さんアタマいー♪おにいは難しいこと言うからだめー」
バカ妹「あのね、アタマいーひとはウチにもわかりやすく話してくれるんだよ」

バカ妹は毎回このように父に騙され、いつまでも成長しない。
面倒臭い会話を毎回一言で収束させる父はある意味賢いのかもしれないが、別に善人ってわけでもない。
だから「難しい言葉を使わない」が賢い人間の前提だと思ってるやつは、ともすればうちの妹と同レベルだし危険だぞ。
それは思考放棄の始まりで、自分の枠内でのわかりやすさばかりを求め、いずれ賢い悪人に騙されるタイプ。

弁護士として慰安婦問題を流布し続けてきた福島瑞穂参議院議員(58)。
朝日新聞が「誤報」を認めてもなお、自身の30年間にわたる“反日履歴”については口をつぐんだままだ。

終戦記念日の8月15日、高円寺で「憲法バー」の1日ママとなりカウンターに立った福島瑞穂氏。
“お仲間”に囲まれて和気あいあいとした中、1人の客が突然、彼女に質問をぶつけた。

 「慰安婦の問題についてお聞きしたいのですが」

その瞬間、福島氏は般若のごとき形相で、質問した人物をにらみつける。
その後も店内で行われたネット放送のインタビュアーから朝日新聞の誤報記事について質問されると、逆ギレ気味にこう答えたのだ。

 「語る立場にありませんから」

本当に「立場ではない」のだろうか? 
福島氏は、最初に日本軍の慰安婦だったと名乗った金学順さんの担当弁護士の一人で「慰安婦問題の仕掛け人」だったと国際政治学者の藤井厳喜氏は解説する。

「影響力が強大な朝日新聞が問題を広げたのは事実ですが、その陰で動いていたシナリオライターが福島さんでした」

これを象徴するのが、金さんが日本のテレビに最初に登場した時のことだ。
今年2月、ネット放送「言論アリーナ」で元NHKの池田信夫氏がスタジオでの模様を明かしている。

「金さんを連れてきて、“こう答えるように”と指南していたのが福島さんです。
その時に、この人は何をしているのかなと思っていましたが、要するに福島さんが金さんの話す内容を考えていたわけです」

そもそもこの時、金さんが問題にしていたのは「強制連行」ではなかった。
慰安所では支払いが「軍票」で行われた。
敗戦によって無効になった「軍票」分を支払ってくれ、という話だったのだ。
とするならば、福島氏は初めから金さんが強制連行されていなかったことを知っていたのではと疑いたくなるが‥‥。

「福島さんはマスコミに対する慰安婦の売り込みを一生懸命にやりました。
軍票の件についてはもっともなところもあったと思います。
ところが、途中で、朝日新聞の“強制連行”に乗っかって、政治的に利用して大きくしたというのが福島瑞穂さんの悪しき業績と言えます」(藤井氏)

実は、金さんは自分が「キーセン」に売られたことを暴露している。
1回目は池田氏の番組、もう1回は記者会見に登場した時だ。
それを聞いた歴史研究家が福島氏ら弁護団に、

 「強制連行されたって触れ込みだったけど、全然そうじゃないじゃないか」

と問いかけると、弁護団の一人はこう答えたという。

 「次は、もっとまともな“もの”を探してきますね」

すでにこの時点で、ウソが露呈しているのに、93年放送の「ワールドウォッチング」(NHK教育)に出演した福島氏は臆面もなくこう語っているのだ。

「(慰安婦たちへの)聞き取りをやっておりますけど、例えばだまされたり、誘拐をされたり、強制連行で連れていかれるなどの例が本当に出てきましたので、何度聞いても心が痛むと思いました」

全文ソース
http://www.asagei.com/25948

その31 今、どこにでもある危険

 

 

 チュニジアを旅行していた友人の友人が、道路の端に咲いていた名もしらない花の花びらを一枚引きちぎって、何げなしに口に入れた。

 それ以来、友人の友人は体調が崩れた。約3ヶ月間寝込んでしまい、原因もまったく分からなかった。それ以降ずっと何年も力が出なくなったという。花の名前も分からずで、もともとその花が原因かどうかもはっきりとしていないが。

サウジアラビアの砂漠にも、よく見ると様々な植物が茂っている。その一つにうっかりと手を触れると、きわめて細かいガラスの針の繊維に刺されてしまうことになる。いつまでもピリピリと痛みが残った。

 

(1)マンゴーの危険

 東南アジアを旅していて、楽しみの一つは、様々な果物だ。マンゴスチン、ドラゴンフルーツ、レイチなど、季節によっては大きなマンゴーが無茶苦茶美味しい。

 グループツアーで、レストランでの夕食のデザートは、半身のマンゴーを賽の目に切って、反り返らせて、スプーンで掬う。この美味しいこと。

 レストランからホテルに帰る途中で、マンゴーを山積みして売っている屋台があり、値段は踊りたくなるほど安い。半ダース買って、ぶら下げて、ホテルに持ち帰る。さっそく日本から持参した小さなスイスアーミーナイフを使って、皮をむく。今度は、半身なんてケチではない。全部、むき終わって、両手で持って、かじり付く。手も口の周りも、熟れたマンゴーでびしょぬれになる。旨い。本当に旨い。「日本なら目玉が飛び出るほど高いだろうなあ」と思いながら、2個も食べてしまった。残りは明日の朝だ。

 こうして次の日の朝に目がさめると、顔がひどく腫れ上がっていた。特に目の周りが腫れて飛び上がっていた。

 紹介された医者へ飛び込むと、単純に

「あなた、昨日マンゴーを食べたでしょう?」と言われる。

「ええっ、どうして分かるのですか」

「マンゴーはウルシ科の植物なのですよ。マンゴーの汁の付いた手で、顔や目をいじると、腫れるのは当たり前です」

「ええっ、そうなんですか。どうして誰も、そんなことを教えてくれなかったのですか」といいながら、腫れ上がった顔をぶら下げて、グループツアーを続けることになる。

 

(2)ウニの棘

 ケニアの美しい海岸で、ボートからスキューバダイビングをしていて、巨大な紫のウニを見て、「美味しそう」とタオルでウニを巻き取った時、手の甲が大きなウニのとげにふれた。激痛が走って、見ると、1カ所、ウニの棘の先が手の平に折れて刺さっていた。それを抜いても、棘の先は手に刺さったままで、激痛が続き、何とか棘を取り出したものの、腫れ上がった手の甲は、半年痛かった。30年経った今も、その痕が残っている。

 

(3)たこ(ヒョウモンダコ)

 知らないでいると、ちょっとした危険が転がっていることがたくさんある。

 オーストラリアの美しい磯辺で遊ぼうとした時に、友人に注意されたのは、ヒョウモンダコだった。Ring Octopusとか、Rainbow Octopusと呼ばれているが、これに噛まれると、まれに激痛で死ぬ人もいるという。海岸で裸足で歩いていて踏んづける時に噛まれることもある。

 

(4)イモガイ

 実際に危ない目に遭いかけたのは、イモガイだ。紅海の海岸で、潮干狩りをしていた。砂の海岸の浅瀬には、無数の黒っぽいナマコがいた。

 そして、足下には、歩く度に貝を感じた。たくさん貝を拾ったのを海岸にいたフランス人が見て、「この貝は、危ない。猛毒の矢を発射する貝だ」と言われて、仰天した。タガヤサンミナシガイ、この猛毒のイモガイで死ぬ人も多いという。それがいっぱい、磯辺にいた。     

 

(5)ヒトクイバエ

ナイジェリアのラゴスでは、外に干した洗濯物が乾いて取り入れた後、お手伝いさんが、すべてアイロンを掛けている。おかげでパンツのゴムヒモがアイロンの熱で溶けて、パンツが緩くなってしまう。

 すべての洗濯物にアイロンをかけるのは、ハエウジ症があるからだ。アフリカや中南米では、干してある洗濯物に、ヒトクイバエが卵を生むことがある。お手伝いさんは、ハエウジ症を防ぐために、アイロンをかけていたのだった。

 ヒトクイバエの幼虫をハエや蚊やダニが人に落とし、それらが人間の皮膚に食い込み、その中で人の細胞を食って大きくなり、数週間でこぶができて、中でうごめき、ウジが出てくるというおぞましいことになる。

 これはメキシコなどでも多く、そんなに珍しいこともないそうです。

 ロシア、モンゴルなどには、ヒツジバエ、ニクバエ、クロバエなど、人間の耳の穴、目に瞬間的に卵をうみつけるハエもいる。これらは、目や耳に障害を起こすことがある。人の傷やけがにハエが卵を生むことも多いのです。              

 

(6)サンドフライ    

 オーストラリアでは、ゴールドコースト近くの友人に海岸でのサンドフライの警告を受け、虫除け剤のスプレーを掛けた。

 サンドフライは、目に見えるか見えないかのぎりぎりの小さなハエで、刺されると、腫れるし、ひどく痒く、いつまでも痒いのが残る。

 日本でも田舎では、ブユがたくさんいるところがあるが、小さなサンドフライでは、網戸をすり抜けて室内に入ってくる。

 

 私はサウジアラビアのような強烈な暑さのところで勤務していたことから、体表をできるだけ衣服で覆う習慣が身についている。長袖、長い裾のズボンなどを穿いているのと、帽子の使用である。体表の露出を避けて、虫に刺されることも避けていた。                   

 

(7)狂犬

 私は犬派だ。犬と猫で比べると、はっきり言うが犬が好きだ。ところが、海外で怖いのは野犬だ。野犬に手を出してはいけない。野犬は、狂犬病を持っている可能性があるからだ。

 タイ・バンコクでは、野犬がたくさん悠々と繁華街やBTS(新交通システム)の駅下に横たわっている。暑さのせいで、ほとんど寝ているのが多いが、かかわり合いになってはいけない。踏んづけたりしないように注意することだ。現に、日本人がタイで狂犬病にかかって死んでいる。

 海外で犬に噛まれたら、ただちに診察を受け、厳しい治療のコースを受けないと、狂犬病が発病してしまい。死ぬ。

悲しいことが起きたらすかさず、 「よくあること。よくあること」 それでも続くようだったら、 「修行、修行」 まだそれでも続くようだったら、 「まぼろし、まぼろし」ととなえてみよう。
大好きなラーメン屋がネットで酷評されてて足が遠ざかった。観たいと思ってた映画を評論家が★1つで「時間の無駄」と書かれてて観なかった経験がある。先日久々に食べたラーメンは旨くDVDで観た映画は面白かった。基準を外に託すと誰かに聞かないと幸せかどうかすらわからない化け物になってしまう
Twitter (via gearmann)

(ichimonjiから)

ひっかかるねこ2 

寝てるとこをこっそり撮らせてもらいます。

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引っかかるねこ。
近所のどら猫「ボス」はよく木に引っかかってます。

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きぶなもなか

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カフェごはん 宇都宮で

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ヴァンジ彫刻庭園美術館

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TAKANO FRUIT PARLOUR 横浜髙島屋店

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ZAIM cafe Hodogaya Park

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